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文字数カウント|空白除外・行数・バイト数も即座に計算

入力したテキストの文字数・行数・バイト数をリアルタイムで集計する無料ツールです。空白や改行の除外カウントにも対応。レポートやSNS投稿の文字数制限チェック、原稿の分量調整に便利です。入力データはブラウザ内で処理されるため安心です。

完全ローカル処理
文字数(すべて)
0
文字数(空白除く)
0
行数
0
バイト数
0 B

使い方

1

テキストを貼り付ける

入力欄にそのまま入力するか、原稿・投稿文・メモなどを貼り付けます。

2

数え方を確認する

入力と同時に「文字数(空白あり/なし)・行数・バイト数(UTF-8)」が自動で更新されます。

3

コピーして使う

「コピー」は入力したテキストをコピーします。「クリア」で入力欄を空にできます。

テキストを入力しながらリアルタイムに文字数をカウント・集計できるエディタ画面のイメージ

入力しながらリアルタイムで文字数を自動カウント。無駄のない文字数カウンター

テキストエリアに文字を打ち込む先から、また文章を貼り付けた瞬間に全体文字数を計測します。余計なボタン操作なしで動作し、メモ帳感覚でストレスなく扱えるシンプルで洗練されたインターフェースを採用しました。

X(旧Twitter)やInstagramなどのSNS投稿前に、文字数制限オーバーを防ぐアラート通知のイメージ

X (旧Twitter)やInstagram、LINEなどSNSの文字数制限オーバー防止に

限られた文字数での表現が求められるSNSの投稿作成を強力にサポート。長文になりがちなスレッド投稿や、インスタグラムのキャプション、LINEの長文メッセージ送信前に文字量をサクッと測ることで、投稿時のエラーや文字切れを未然に防ぎます。

空白・改行を除いた文字数やバイト数などのテキスト集計データを確認できるダッシュボードのイメージ

スペース(空白)や改行を含めない文字数の確認も簡単

レポートや論文、システムへのデータ入力などで「空白・改行を除いた純粋な文字数」が求められる場合も安心です。全体文字数と同時に、スペースを除去した文字数や行数、さらにはシステムエンジニア向けにUTF-8での「バイト数」まで一画面で一元管理できます。

よくある質問

文字数カウントツールで入力データはサーバーに保存されますか?

いいえ。この文字数カウントツールは完全にブラウザ上で動作します。入力されたテキストは一切外部に送信されず、ページを閉じると消去されます。

SNSの文字数制限チェックに使えますか?

はい。まずは「文字数(すべて)」を目安にしてください。ただし、URLなどはサービス側で独自に数える場合があるため、最終的には投稿画面での表示も確認するのが確実です。

絵文字は何文字としてカウントされますか?

このツールの「文字数」はJavaScriptの `length`(UTF-16のコードユニット数)を基準にしています。絵文字や結合文字(家族絵文字など)は、見た目の1文字と一致しないことがあります。

文字数カウンターはスマートフォンでも使えますか?

はい、レスポンシブデザイン対応なので、スマートフォンやタブレットでも快適にご利用いただけます。

全角半角変換で記号が変わる理由は?

Unicode上で「互換」として扱われる文字が置換されることがあります。外部サービスに貼り付ける前に、代表例で一度確認するのが安心です。

ランダム文字列の強度は十分?

用途次第です。テストデータや仮IDには便利ですが、認証トークンやパスワード用途は要件(長さ・文字種・生成方式)に合わせて判断してください。

文字数カウントは改行を含みますか?

通常は含みます。媒体やフォームの仕様によって数え方が違うことがあるので、「文字数」と「バイト数」を使い分けて確認してください。

コピペ時に文字化けする原因は?

入力元のエンコーディング差や不可視文字が原因のことがあります。不要な空白や改行を整理してから再貼り付けすると改善する場合があります。

参考情報

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