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IPアドレス確認(IPv4/IPv6/GeoIP)

接続IP、GeoIP推定、逆引き、User Agentなどを表示。VPNの確認にも。

完全ローカル処理

🌐 あなたのIPアドレス

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(サーバーから見た接続元IP)

📡 接続情報サマリー

GeoIPと逆引きDNS(PTR)を使って、非GPSの大まかな接続地域や通信情報を表示します。

大まかな地域(非GPS)
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逆引きホスト名
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ISP / ASN
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直前ページ(Referrer)
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User Agent
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🧾 取得情報詳細

IP・GeoIP・逆引きDNS・ヘッダ・プロキシ関連ヘッダなど、取得できた値を一覧表示します。

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🛡️ WebRTC 接続情報診断

WebRTC機能を通じて、VPNやプロキシの裏側にある実際のIPアドレスが漏洩していないか確認します。

  • 診断中...

使い方

1

ページを開いて接続元IPと取得時刻を確認します。

2

サマリーで地域推定、逆引きDNS、ISP/ASN情報を確認します。

3

詳細セクションでHTTPヘッダやTLS情報を確認し、経路を把握します。

4

WebRTC候補IPを照合し、VPN/プロキシ時の露出有無を点検します。

よくある質問

ここに表示されるIPは何のIPですか?

基本的に「サーバーから見える接続元IP」です。VPN/プロキシ/キャリアNATなどの影響で、端末のローカルIPとは一致しません。

表示される地域は正確な現在地ですか?

GPSではなくGeoIP推定なので、都道府県や都市レベルで誤差が出ることがあります。接続拠点の推定値として利用してください。

WebRTCで別IPが出ると危険ですか?

必ずしも危険とは限りませんが、VPN利用時に別のパブリックIPが出る場合は、経路が想定どおりに隠れていない可能性があります。設定確認や再現テストの材料として使えます。

逆引きホスト名が空欄になる理由は?

IP側でPTRレコードが設定されていない、または公開されていない場合は取得できません。異常ではありません。

スマホ回線や社内ネットワークでも使えますか?

使えます。キャリアNATや企業プロキシ配下では、端末の個別IPではなく共有出口IPが表示される場合があります。

このツールは何を送信しますか?

画像や文章などの入力データをアップロードするツールではありません。表示のために、接続時点でサーバーが観測できる情報(IPや一部ヘッダ等)を取得して表示します。

VPN利用時にIPが2種類見える理由は?

「サーバーから見えるIP」と「WebRTC経由で見える候補IP」が別になることがあります。VPN利用時の漏えいチェックや、ネットワーク構成の確認に役立ちます。

逆引き結果が毎回変わることは?

はい。経路やDNS設定の影響で変わることがあります。気になる場合は時間を空けて複数回確認してください。

参考情報

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